エクセルヒューマンの魅力

製造卸売業のエクセルヒューマンは1964年の創業から常にいいものを真っすぐというテーマをもとにより良い商品を消費者に直接販売しています。
高価なものでも安価なものでも何かを購入する時には同じような商品の中からより良いものを購入したいと考える消費者の立場になって考えられています。
しかし、このテーマはただ単に良いものを製造しようという意味ではありません。
より良いものをより良い者が販売するということが大切と考えており、社員の人間性を磨く研修を行い豊かな人間性を持つ人材を育むことに力を入れています。
このような研修を行うことで育まれた社員たちが、消費者の視線で製造・販売することが究極のサービス、エクセルヒューマンの目指すいいものを真っすぐに繋がります。
また、消費者視点から誕生したデモインフォマーシャルという考え方もあります。
これはデモンストレーション、インフォメーション、コマーシャルからなる造語であり、単に商品のイメージを伝えるだけではなく心からの満足と信頼を得るためにも、商品を見て、聞いて、触れることができ、本当に価値のあるものを販売しようという考えです。
この様な消費者の立場からの様々な取り組みや情熱こそが大手業者がエクセルヒューマンをビジネスパートナーに選ぶ理由です。